土・日の定休日を利用して、45年ぶりの同窓会に出席してきました。中学・高校と播州赤穂にお世話になりましたので、人生の節目のちょうど良い機会だと思って参加しました。
播州赤穂といえば、かの有名な「赤穂浪士」でしょう。ご存知ですか?
大手門をくぐり、家老の大石良雄宅跡の前を通って赤穂城本丸へ向かいます。どれを見ても懐かしさがこみあげてくるものばかりで、感慨にふけってしまいました。
土・日の定休日を利用して、45年ぶりの同窓会に出席してきました。中学・高校と播州赤穂にお世話になりましたので、人生の節目のちょうど良い機会だと思って参加しました。
播州赤穂といえば、かの有名な「赤穂浪士」でしょう。ご存知ですか?
大手門をくぐり、家老の大石良雄宅跡の前を通って赤穂城本丸へ向かいます。どれを見ても懐かしさがこみあげてくるものばかりで、感慨にふけってしまいました。
大東蕎麦打ちグループ「わだつみ」では、年に数回ではありますが、相互の技術の向上を図るために「蕎麦打ち会」を実施しています。
今日は、今年度2回目の研修会になります。使用するそば粉は、地元大東産のそば粉です。昨年の秋に、文化会館「シオーネ」北隣の栽培園で採れたソバの実を一定の冷温庫で保管しておき、一昨日自宅でそば粉に挽きました。ソバの実は、うすく緑色がかった丸抜きもありましたので、思いのほか劣化していないように思いました。
蕎麦打ち会では、会員各自で毎回テーマを決めて取り組んでいますので、目に見えて蕎麦打ち技術の向上が見て取れます。回を重ねるごとに蕎麦の麺線がそろってくるようになりました。